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ローカルファーストの Markdown ノートブック。書いた内容がそのまま Agent の永続コンテキストになる。要件・決定・調査・個人知識を一箇所にまとめ、Agent には必要な部分だけを指し示し、結果を同じノートに書き戻す。Tauri 製デスクトップアプリで、MCP と CLI で外部 Agent に接続する。

Star
280+4
過去7日間の増加
コントリビューター
6
言語
TypeScript
更新
2026-08-15
インストール可能なプラグインパッケージではありません

package.json に dsh.bundle の宣言がないため、profile に入れてもアセンブリされません。 インデックス一覧・ドキュメント・単体アプリ、あるいは開発中のものかもしれません。使い方はリポジトリの README を確認してください。

編集部ノート

Flowix の前提は「ノートこそが記憶」だ。ふだんどおり Markdown で書き、Agent に働いてもらうときはこのノートの見るべき部分を指し示す。成果は同じノートに戻るので、次回はゼロから背景を説明し直すのではなく、そのまま見直し・編集・再利用できる。プロダクトの作業、開発コンテキスト、調査資料、個人の知識がひとつのローカルノートブックに収まり、Agent は毎回やり直すのではなく続きから進められる。すべてはあなたの端末上のプレーンな Markdown ファイルとして保存され、他のアプリでも開ける。Agent が見られるのは明示的に共有したノート・フォルダ・ノートブックだけで、いつ送るかもあなたが決める。同期・バックアップ・バージョン管理は既に使っているツールをそのまま使え、エクスポートという手順は存在しない。Flowix 内蔵の Agent に加え、MCP や CLI 経由で Codex・Claude Code・OpenCode・Hermes などの外部ツールを接続し、同じノートとコンテキストを共有させられる。デスクトップは Tauri v2 ベースで macOS 14+ と Windows 10+ に対応、MIT ライセンスのオープンソース。

  • ノートがそのまま Agent のコンテキストに。使う部分を指定し、成果は同じノートへ書き戻して再利用
  • 端末上のプレーン Markdown なのでどのエディタでも開ける。同期・バックアップは既存ツールのまま、エクスポート不要
  • ノート単位 / フォルダ単位 / ノートブック単位で権限を指定、共有する内容とタイミングを自分で決められる
  • MCP と CLI で Codex・Claude Code・OpenCode・Hermes などの外部 Agent を接続し、同じ記憶を共有
スコア内訳
評価日 2026-08-15
アクティビティ
18.8
Star 熱量
17.3
エンジニアリング
16.9
メンテナー
6.2

Tauri桌面Markdown笔记/agent记忆应用,通过MCP/CLI接Codex、Claude Code、DSH等,含dsh:build目标但DSH只是众多接入方,集成偏外围。

シェアカード

README に貼るとこのページにリンクします。

バッジ(1 行)
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[![dshfind](https://dshfind.com/api/badge/text2future/flowix?lang=ja)](https://dshfind.com/ja/plugins/text2future/flowix?ref=badge)
カード(440×200)
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[![dshfind](https://dshfind.com/api/card/text2future/flowix?lang=ja)](https://dshfind.com/ja/plugins/text2future/flowix?ref=badge)