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DeepSeek Harness を飛書/Lark に橋渡しする bot。ストリーミングカード、git worktree のプロジェクト分離、scope 単位の並列実行、マルチロール Agent、会話アーカイブに加え、dsh プロセスから独立したセーフティネット守護を搭載——dsh がダウンしてもチャンネルを引き継ぎ、/safemode で自己修復する。

Star
15+7
過去7日間の増加
コントリビューター
1
言語
TypeScript
更新
2026-08-15
インストール
パッケージ情報から推定
dsh plugin --profile dsh-lark add dsh-lark-bot

--profile の後ろは自分で付ける profile 名です。使っているものに置き換えてください。

編集部ノート

飛書/Lark から DeepSeek Harness を直接操る:返信はストリーミングカードでリアルタイム更新、プロジェクトごとに git worktree で独立ワークスペースを分離し、scope 内でタスクを並列実行できる(既定 2、/concurrency で調整)。/role は scope ごとにマルチロール Agent(persona・モデル・ツール指針・ルールを個別に紐付け)を保存・切替し、/archive と /retention は会話とタスクを Markdown + JSONL にアーカイブして Git にコミット、agent 側の lark_notify ツールが発信 @ メンションとセッション横断通知を担う。0.8.0 はセーフティネット守護を新設:dsh プロセスから独立したシステムレベルの最小デーモンが、dsh のダウン時や起動不能時に飛書チャンネルを自動で引き継ぎ、/safemode がコアのみの profile(dsh-base + dsh-headless、サードパーティプラグインなし)で制限付き対話を立ち上げて自己修復、/safemode exit で完全な profile に復帰する。ブリッジエンジンは標準 dsh プラグインとしてプロセス内で動作し、npm パッケージ dsh-lark-bot と dsh-feishu-bot は同一ソースで、いずれも dsh.bundle を宣言している。

  • ストリーミングカード + git worktree のプロジェクト分離、scope 内並列実行(既定 2、/concurrency で調整)
  • /role のマルチロール Agent:persona・モデル・ツール指針・ルールを scope ごとに保存・切替
  • /archive で会話を Markdown + JSONL にアーカイブし Git にコミット。lark_notify で発信 @ とセッション横断通知
  • 0.8.0 のセーフティネット守護:dsh ダウン時にチャンネルを引き継ぎ、/safemode がコア profile のみで自己修復、exit で復帰
スコア内訳
評価日 2026-08-14
アクティビティ
21.5
Star 熱量
10.4
エンジニアリング
19
メンテナー
9

把 dsh 桥接进飞书/Lark 的独立 bot(基于 dsh-sdk-client,含项目工作区管理),npm 已发 19 版 + tag + 双语文档,发布纪律全批最佳;形态是外围桥接而非插件。

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バッジ(1 行)
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[![dshfind](https://dshfind.com/api/badge/PlutoKeating/dsh-lark-bot?lang=ja)](https://dshfind.com/ja/plugins/PlutoKeating/dsh-lark-bot?ref=badge)
カード(440×200)
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[![dshfind](https://dshfind.com/api/card/PlutoKeating/dsh-lark-bot?lang=ja)](https://dshfind.com/ja/plugins/PlutoKeating/dsh-lark-bot?ref=badge)